富士あざみライン

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富士山国際ヒルクライムという坂バカが集う自転車の大会があります。最大斜度20%超の激坂で知られる富士あざみラインを5合目まで登ります。

2年前(2013年)はあいにく雨の中での開催でした。所々にグレーチングがあるのですが、主催者のポリシーなのか雨でもカバーはありません。私は、激坂の途中にあるグレーチングの上で後輪を空回りさせてしまい落車してしましました。

直前で勢いをつけておいて、グレーチング上では踏まないのがコツですが、斜度がきつくなるにつれ、雨で滑るグレーチングは通過が難しくなります。

ふくらはぎサポーター

よくマラソン大会に出ますが、しょっちゅう脹脛を痛めています。

特に、冬場は起きやすい。いくら練習を積んでいても、防御しておかないと簡単に痛めてしまいます。年始のマラソンでは2年連続で脹脛を痛めてしまいました。

いったん痛めてしまうと1ヶ月以上走れなくなり、走力は落ちるし、次の大会までに回復が間に合わずやむなく辞退になったりします。

だから、本番のみならず普段の練習から防御が大切。かといって、練習の度にテーピングするのは手間もかかるし、剝がす時痛い。

おすすめは、「ZAMST(ザムスト) LC1ふくらはぎタイプサポーター」 です。脹脛をタイトに締め付けてくれるので、痛めるリスクをかなり軽減できると思います。

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脚の日

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ひさびさのジム。今日は脚の日。

いつものようにレッグプレスから始める。

徐々に増やして最近は左右にそれぞれ20kgを7枚まで。

それからスクワット、レッグカール、レッグエクステンション、カーフレイズとか軽めにやって終了。

カーフトレは効いているのか判りにくいですが、翌日の軽いランでもすぐに脹脛痛になったりするので、要注意です。

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